【億万長者を目指そう!】手取り 22万円の僕が1億円を貯められた理由はコレ!!

皆さん、明けましておめでとうございます。

 

新年初日のご機嫌はいかがでしょうか?管理人のkanndonnです。

 

また、当サイトに足を運んでくれて嬉しいです♪

どうぞ、また気になる記事を最後まで読んでくれると嬉しいです^m^

 

本年もよろしくお願いします^m^

 

今回は、会社以外で収入源が欲しい方。そして、自分の資産をもっと増やしたい方におすすめなお話をしていきます。是非、最後まで読んでくれると嬉しいです^m^

 

 

手取り22万円で1億円を貯める方法について

解説します♪

 

 

管理人のボクも皆さんと同じ普通のサラリーマンです。手取り22万円で生活しています。

 

 

たとえば、上司や同僚との飲み会では、『早く家に帰りたいなぁ~』なんて思っていたりします^m^

出世した上司や他の部署の先輩社員を見ていると、誰かの上に立つのは大変そうだから管理者はやりたくないとか、上司にすすめられた交渉術のビジネス本を読むより、マンガの鬼滅の刃を読んだ方が良いなと思っちゃます♪

 

 

 

そんな感じで皆さんと同じ普通の暮らしを

している管理人ですが、

つだけ違うことがあります。

 

 

それは手取り22万円の僕が1億円を貯めたということです。

 

 

ボクが、1億円を貯められた理由は簡単です。のやり方を真似しただけです。

 

 

これは、誰でもできて・いつ始めてもお金が同じように自然に増えていくやり方です。

コレは、とても再現性のある錬金術だと管理人のボクは思っています。

 

 

 

その錬金術の方法を先にお伝えします。

 

 

投資信託不動産投資です。

 

 

ボクは、下記の本の通りにやって資産を築くことができました♪

 

 

 

今回のお話では、上記2つのやり方を実践して実際にお金を貯めた管理人のストーリーを3章構成でお話しします♪是非、最後まで読んでみてください。コレなら出来そうと思ったら真似してみてください^m^

 

 

 

 

 

 

 

 

本書では、著者の井上さんが実際にやっていた投資信託についてのお話がありました。井上さんは2007-2019年まで投資信託の積立運用を行い、3600万円を貯めたそうです。

 

 

 

これを行えば、誰でもお金を貯めることができると井上さんは言っていました。

 

 

そもそも、投資信託の積立投資とは何か。

 

それは、投資信託という金融証券を毎月毎月購入して積み立てていく資産運用の方法です。

 

 

 

 

平たく言ってしまうと投資信託は、中身が分かる金融証券の入った福袋のようなものです。

 

 

例えば、Amazonやアップルなどの海外の株式、

アメリカや日本の国債、その他の金融商品が詰め合わさったパッケージなんです。

 

 

ちなみに、日本だけでも6000種類もあるそうです。この投資信託の同じ銘柄を毎月一定額のお金を使って購入していくんです。

 

 

投資用語では、この方法をドルコスト平均法なんて呼んでいます。

 

 

長期投資でリスクを抑え、安定した収益を得たい場合に多く用いられる方法でもあります。

 

 

 

著者の井上さんは毎月の給料から10万円を投資にあてました。そして、3600万円の資産を築きました。

 

 

 

 

でも、何故著者井上さんはこの投資信託を始めたのか。その理由も著書の中にありました。

 

 

 

それは、世界経済が長期的に見て成長していく

ことが分かったからだそうです。

 

 

 

彼は大学3年生の就職活動の時に、ある発見をしたそうです。それは、人口の増加に比例してGDP(国内総生産)が増えている。

 

 

そして、人口はこれからも増え続け2050年までに世界経済は成長し続けるだろうと推測を立てたんです。

 

 

彼は当時人口増加に比例してGDPが増えているという記事を発見し、それを調べてみたところ実際に世界人口は、1日で20万人も増えていることが分かりました。

 

 

2005年時点で66億人だった人口が、

2050年には96億人になると

言われています。

 

 

 

ちなみに、現在2020年時点では約77億人です。また、GDPに関しても2005年時点では47兆ドル(日本円に換算すると約45京円。1000兆超)だった世界のGDPは、世界王手のコンサルティング会社ゴールドマンサックスによると、だいたい2050年までに250兆ドルにもなるといわれています。ちなみに、2017年時点では約80兆ドルです。

 

 

 

そこで彼は2050年までに経済が成長し続けるのであれば、世界経済の成長に投資しようと考えたそうです。

 

 

 

なぜ、投資信託の積立運用を選んだのか。

その理由はつあります。

 

1.片手間で資産運用が

できるから。

 

2.分散投資ができるから。

 

この2つです。

 

 

 

 

 

 

 

1つ目の片手間で資産運用できることに関して、個別に自分で金融商品を購入して運用していく場合は、自分で値動きを随時把握しておかなければなりません。しかし、サラリーマンとして毎日仕事しながら株の値動きまでチェック志津付けるのって、大変ですよね。

 

 

そこで井上さんは、運用は投資のプロに任せようと考えました。そして積立なので値動きをチェックしないで、毎月一定額のお金を回すだけで済みます。

 

 

投資信託なら低リスクで運用できるので管理人も重宝して使っています♪

 

 

 

 

2つ目の分散投資についてです。

 

投資業界では

 

すべての卵を1つのカゴに盛るな!

 

という格言があります。

 

 

1つの銘柄や国に投資をすることはリスクが高く危険だからです。例えば日本円や自分の働く会社の株のみに投資してしまうと、人口が減少している日本で経済が急に悪くなることも考えられます。

 

 

 

もしかしたら、自分が働いている会社が倒産してしまうかもしれない、そう考えたときに1つに絞って投資していくことはリスクがばかでかくなるんです。

 

 

だから、金融証券の福袋を購入し、分散投資を行うことでリスクを回避することができるんです。

 

 

 

このように投資信託の積立運用は、サラリーマンであるボクたちに非常に合っている方法なんです!

 

 

 

では、次に具体的に投資信託の始め方について

解説します。

 

 

 

 

まず、投資信託の積立を行うに当たって、4つの壁と3つのルールというものを覚える必要があります。

 

 

4つの壁とは投資信託をするにあたって、ぶち当たる壁(何をすればよいのか分からない状態)のことです。

 

 

投資信託初心者がまず、ぶち当たる壁が下記になります。

 

 

≪4つの壁≫

 

 

 

上記の壁に投資信託初心者は、まずぶち当たります。上記4つの問題を解決する策を特別に教えます♪

 

これは管理人が実際にやっている方法です。^m^

 

 

 

 

管理人がオススメするのはSBI証券の口座です。そこで口座を開設します。そしてその口座に入金をします。

 

次に三井住友TAM世界経済インデックスファンドを選択(ココ重要)します。

 

そしてその口座に毎月数万円ずつ購入し続ける方法です。

 

 

2番と4番に関してはシステム上のやり方です。

 

なので、ここでは1番と3番について解説します。

 

 

SBI証券を選ぶ理由なんですが、まずネット証券のランキング第1位だからです。

 

 

このランキングは、サイトの使いやすさや扱っている投資信託の種類・手数料などの総合点で評価されます。そのランキングで第1位を取っているからです。ちなみに、井上さんが投資信託を始めた2007年も第1位だったそうです。

 

 

なので管理人も重宝しています^m^

 

 

口座の種別としては特定口座(源泉徴収あり)にしておくことで確定申告が不要になります。なので、こちらを選択することをおすすめ致します。

 

 

 

次に三井住友TAM世界経済インデックスファンドを選択する理由についてです。

 

 

 

 

この商品は中身の金融商品の割合が世界の地域別のGDPに比率になっているからです。具体的に地域別とは、日本と新興国・先進国に分けられます。それぞれのGDPの合計の割合に基づいて、投資信託の中身の金融商品の割合が形成されているんです。

 

 

つまり、GDP率が上がるにつれて値上がりして

いくということです。

 

 

井上さんの著書では、あえて一本選ぶとしたら

コレを選択すると書いてありました。

 

 

しかし、不安に感じる人もいると思います。その場合は世界に分散投資できるのであれば、

 

他のネットやさまざまな本に書かれた銘柄でも良いとも書いてありました。

 

 

次に3つのルールについて解説します。

 

 

3つのルールとは、

投資信託をするにあたって

守ってほしいことです。

 

 

 

 

ルール1が運用成績を記録することです。

 

毎月1日にエクセルを使って、積立額と評価額・損益・損益率を記入していきます。

 

例えば、上記のように記入します。何故、記録を付けるかというとルール2が関係しています。

 

 

 

 

 

ルール2は売却タイミングは大きく分けて2回です。

 

タイミングが来たら積み立てした分をすべて売却します。

 

 

 

 

1つ目が右肩上がりしている時期は損益がプラス20%を超えたとき、2つ目は基準価格が右肩下がりしている時期は絶対に売却せず、積立購入を継続して行います。その後、損益がプラス100%を超えたときに売却をします。

 

 

1番について、何故プラス20%で利益を売却するのかというと、成功体験を積むためです。そして自身のモチベーションを上げるためです。世界経済が成長するからといって、必ずしも右肩上がりにプラスになるとは限りません。

 

 

 

実際には、波を打つかのように価格が変動し続けます。その中で、ある程度の利益で利益を確定しないと、価格の変動に一喜一憂してしまいます。

 

 

そのため、利益がプラス20%になったら利益を確定するのです。これは成功体験を積み、モチベーションを上げ続けるために必要なことなんです。

 

 

もし、プラス20%にならないという場合は、誤差の範囲なので気にせずに投資を継続しましょう。

 

 

 

 

そして2つ目です。何故右肩下がりしている時期は絶対に売却しないのか。右肩下がりでも、長期的に見たら上がる可能性が高いからです。

 

 

むしろ下がっている時は、バーゲンセールのような状態が続き、割安な形で投資信託が買えていると思うようにしましょう。

 

 

 

 

井上さんも一時期700万円の元本が550万円まで減ったそうです。

 

しかし、継続して投資信託を購入し続けた結果、2000万円まで増やすことができたそうです。

 

 

 

 

 

ルール3つ目は売却して得たお金は10年分に分けて毎月の積立額に上乗せすることです。

 

 

 

例えば、投資信託をすべて売却して手元に1000万円が入ってきたとします。そうしたら毎年100万円。つまり、一月8万円強に分けて毎月の積立額に8万円強を上乗せします。合計約18万円を積み立てていくということです。

 

 

ただ、毎月8万円積立てに回すというのは、あくまで目安です。

 

自分の生活が苦しくならない程度に積立てを行うことが長続きするコツです。

 

 

最初は1万円でも良いです。そこから徐々に増やしていって、毎月3万円ずつ積立てをしても苦にならないような生活を送れるようになったら、もっと積立て金を増やしましょう♪

 

3つのルールは以上になります。

 

 

このように著者の井上さんは、ドルコスト平均法を使った投資信託の積立運用で、2007年から2019年の12年間で、3600万円の資産を築きました。

 

 

本書では、この方法をおすすめしています。気になった方は是非、試してみてください。

 

井上さんの著書!

 

 

 

 

最後は不動産で9560万円の資産を築いた方法です。やり方はシンプルです。簡単に説明すると、割安な中古マンションを見つけてリフォームし、高値で売却していくだけです。

 

 

ボイシーなどで有名なサウザーさんなんかもこの方法で資産形成をしているそうです。

 

 

 

具体的には、不動産業界には千:百:十:一の法則というものがあります。不動産情報を1000件チェックし、100件自分の目で見に行くことで、物件を見る目が養われます。

 

 

そして10件は本気で買いたい物件が見つかり、融資得て、やっと件の素晴らしい物件を購入できるそうです。

 

 

そうすることで割安な物件を

見つけることができるそうです♪

^m^

 

 

 

でも、こういう破格な物件って全部不動産屋が

持ってっちゃうんじゃないの?

 

そう思いませんか?

 

 

でも安心してください。

実際はそんな不安を抱く必要はありません。

 

 

中古物件は首都圏だけでも、一日100件以上も新規で出されています。さらに、数百万円台の物件はプロとしてうま味が少ないので、あまりプロの方は購入しないんです。

 

 

だから十分に一般の人でも中古のマンションを購入してリノベーションをして高額利益を出すことは可能なんです♪

 

 

 

じゃあ、どんな物件が良いのか?

 

 

 

 

それは、不動産価格が、都心までの距離築年数広さと日当たり古さや汚れなどによって価格が決まります。

 

 

 

 

 

例えば、ローンの支払いが出来ないのですぐに現金に換えたい、買い替えや資産整理をしたいので早く売りたいなど、早く売りたいから割安になっている場合や内装が汚いから安い、といったように現地に行かないと分からないこともあるんです。

 

 

ネットでは、分からない破格な場合があるので実際に自分で足を運んで見てみるという行動をとるのは、こういったことが関係しているからです。

 

 

井上さんの著書では内装の汚さはリフォームで、いくらでも直すことができるから、上記のような理由で売られている場合は、購入することをオススメしています。

 

 

 

ここまで聞いた方でリフォームも

結構

お金がかかるんじゃないの?

 

 

 

そう思う方もいるでしょう。本書ではリフォーム代も安くする方法も書かれています。それは次の3ステップです。

 

 

 

ステップ1は、自分で間取り図を書くことです。『それ難しくないですか?』と思うかもしれませんが、実際にやってみると案外簡単です。

 

間取り図はパワーポイントで作成することができ、コンセントや電源・テレビなどの位置や各部屋の図形を繋ぎ合わせて、寸法などを記載すれば良いだけです。

 

 

 

 

ステップ2は、徹底的に施主支給をすることです。この施主支給とは不動産用語でトイレや風呂などの設備を手配するということです。

 

 

通常工事業者は設備の手配と取り付けの両方を

行うことが多いです。

 

 

これだと設備費用が割高になっている場合が多いんです。そのため、自分で手配することにより割安にすることができます。

 

 

 

設備はユニットバスや火災報知器・システムキッチン・エアコンなどは、Amazonや楽天・ヤフオクなどでも買えます。

 

 

そのため、買えるものがあるなら自分で買って、割安にする姿勢を取ることも大切です。

 

 

 

 

 

 

 

最後にステップ3ではそれを実現してくれる

フォーム業者に依頼をします。

 

 

基本的にリフォーム業者は間取り提案や設備手配などで利益を上乗せして提案したいことや依頼主が素人だと話が伝わりにくいため、施主支給はしてほしくないそうです。

 

 

 

しかし、中にはこういった取り付け工事のみの依頼も引き受けてくれるフォーム業者もあるので、そういった方たちに依頼をします。

 

 

このようにステップを踏むことで費用を爆発的に抑えることができるそうです♪

 

 

著者の井上さんは1380万円で購入した物件を2490万円で売却することができたそうです。なので、リフォームや不動産に興味がある方は是非、試してみてください。

 

 

 

こんな感じで資産形成に取り組んでいけば、サラリーマンでも1億円の資産を築くことができます。

 

 

投資信託や不動産で資産を増やしてみたいという方は是非、この方法を試してみてください♪

 

 

今回も最後まで読んでくれてありがとうございました。また、新年2日目の明日朝8時に記事を投稿するので是非、読みに来てくれると嬉しいです^m^

 

 

それではまた、お会いしましょう。バイバイ(*^^)v

 

 

 

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